FX/外国為替情報 10月30日
10月30日(金曜日)のFX/外国為替情報です。(00時09分更新)最新情報 トップページ
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水谷文雄の“為替 ケ・セラ・セラ” > 利食い/損切り相場+米国会議事堂見学
Hola!Que tal?Muy bien!まだまだ米国漫遊記が続きます。今回は米国会議事堂内の写真です。Capitol Hillと言います。今回の写真は遠くから見ると大聖堂のドーム部分と言ったところです。Capitol Hillの見学にはいろいろと方法があります。一般の見学者は一般的な観光コースのみの見学が許されるのですが、私の場合は紹介者を介して見学します。滞在先の家庭の息子さんが現在弁護士の勉強中です。そしてアルバイトで政治家の事務所に勤めていました。そんな関係で米有力議員のコネで見学です。綺麗なお...
鈴木郁雄の“実践・為替ストラテジー” > ドルキャリートレード失速!円キャリートレード追従の余地有?
アジア・欧州株式市場の軟調地合いを加えて、期待されていた9月米新築住宅販売件数が予想を下回ったことを受けて、NYダウは9800ドル台を割り込み、前日比119ドル安、金は原油も続落するなど、再び世界経済の不確実性が浮上、更にリスク回避志向が強まり、超低金利のドルと円の買い戻しが鮮明になっている。ここまでの一連の経緯からは、米企業の決算は概ね好結果であった反面、直近の米10月消費者信頼感指数の落ち込み(53.1→47.7)に伴い、今後の小売上高の伸び悩みが指摘されており、年末に向けた米クリスマス商戦への影響が...
マーフィーの“日々是好日” > 「習慣化して淡々とやることの大切さ」
何事も「習慣化」させることは日常生活において、とても大切なことです。良い習慣は人を幸せにしてくれます。悪い習慣は人を不幸します。あることが良いことだと思う場合、それを「習慣化」させてしまうまでは、必死で努力するかもしれませんが、一旦、「習慣化」してしまえば、後はただ淡々とやるだけになります。ただ淡々とやることはストレスを生みません。本人はそれを殊更めいて行っているという意識はありません。だから、いつまでも良い習慣を続けることが出来るのです。一方、必死で悲壮感を漂わせて事を行っている人は、かなり無理をしてい...
斎藤登美夫の“FX-Newsletter” > 「日興アセット 世界の投信王」
先日、新聞報道で初めて知ったのだが、日興アセットマネジメントが「世界の投信王」と題するオンライン・ゲームのお披露目を実施したという。10億円のバーチャル資金を元手に、資金運用を楽しく学ぶことを考慮したもので、実は筆者も早々に登録しました。もちろん(?)無料で出来るし、成績優秀者には航空券などのプレゼントもあるそうだ。現在はエントリーとリハーサルの期間で、本番は来年から。ちなみに、弊社では社員全員参加で、運用成績を競い合おうかなと思っています。本業そっちのけじゃ困るけど、これで少しは「金融」に対する知識など...
やだひろしの“セカンド・オピニオン” > 今が旬!ユーロ買い!?
おはようございます。本日も頑張りましょう。先日「ドル安が終わるかのような様相を呈してきた」と指摘したが、市場参加者も同じように感じていたようだ。確かにユーロ高での高止まりは警戒感を募らせていたし、株価が下落、金利上昇期待が高まり、調整的な動きから、ユーロドルでは投売りにつながったのだろう。予想通りの展開から昨日も流れは引き継いだ。ただドル円は金利差の旨味のないことや、リスク回避の動きから、より円が買われた。中長期の視点やレベルで市場を眺めて見ると、ドル円は様子見としたいが、ユーロドルはお買い頃のように見え...
朝倉伊津子の“ブレイブハートな毎日” > 自分の中の相場閉鎖?
なぜかここのところ人と合うことが多く、一昨日の台風大嵐の時はよりによって普段はよほどの時でないとはかないスカートをはいていたので死にそうなくらい寒かった。スカートは本当に寒い⇒だって足を晒しているから。どうして会社勤めの時平気ではけていたのだろう⇒だってそん時は若かったから。と自分突っ込み。気がつくのは本当に風邪を引いている人が多いということ。先週のミーティングの時は誰か風邪を引いていた人がみたいで、私もちょっと風邪っぽくなり、共に出席していた人は本格的に風邪を引いて会社を休んだそう。私の回りでも子供の学...
山岡和雅の“ダックビル為替研究所” > 資産買取拡大?一時休止? 景気回復の出遅れ目立つ英国で見方分かれる
先週発表された7-9月期GDPが予想外にマイナスとなりリセッションの継続が確認された形の英国。11月4日5日に行われる英金融政策会合(MPC)において、景気の回復期待から一時(もしくは恒久的な)休止が発表されるのではとの見込みが強まっていた英中銀による資産買取プログラムについて最大枠を拡大するべき(要は追加的な量的緩和)との見方も強まってきて専門家の間でも見方が分かれているようです。景気の後退を受けて2008年の初めに5.5%あった英国の政策金利は急ピッチで引き下げが続き今年3月のMPCではついに0.5%...
山根亜希子の“のほほん為替日記” > 調整?
ユーロとオセアニア通貨に調整が入っていますね。単なる調整で終わるか本格的に下落していくのかまだわかりませんが。 チャートで見ると一本調子で上がり続けているオセアニア通貨はかなり怖いです。 かなりの買いポジションが積み上がっていると思います。 ユーロ/ドルの動きと原油などの資源の動きに異変が起こったら要注意です。
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